栄養成分表示の義務や計算、資格、法律について

食品等を販売する場合、「栄養成分表示」はどういった場合に表示の義務があるのか、その計算は誰ができるのか、資格や免許が必要かなど、どのような決まりごとがあるのか調べてみました。

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3.7

今日は新潟も空が春めき、天気は私の事情もお構いなしに雲一つない能天気な空色を見せてきます。

さてさていよいよようやく?ウェブアプリケーションの開発も大詰め。
システムの規模を測る指標としてステップ数というものがあります。ソースコードの行数を言うのですが、現在、WebフレームワークのHTMLテンプレート含め、コードの空行も含め、1万行を超えました・・・。プログラムコードだけで7千行超。

変更を受け入れるため、冗長性を残すべきところは残し、再利用性を高めるところは分割し、柔軟なシステムとなるよう頭をフル回転させながら、エレガントさで妥協しなければならないところは妥協します。

ウェブ=クモ=雲 という事で時候などを含めてみました(笑)

もう一息!

(画像はイメージです!)

HDL-A2.0をEaseUS Todo Backup Freeでバックアップ

先日分解したIODATAのLAN接続ハードディスクHDL-A2.0ですが、ハードディスクをまるごとディスクイメージとしてバックアップしておくと、故障時に別なハードディスクへ移し変えられるというような記事をネットで見かけたのでバックアップを取りました。ただ、注意すべきは、このバックアップが実際に復元して使えるかどうかまで確認していない事です。参考程度に。

使ったツールはEaseUS Todo Backup Free
※重要な追記(2013.02.23)
ブログ読者の方から、紹介しているソフトウェア「EaseUS Todo Backup Free」には、PCの安全性を脅かすプログラムが含まれているとの投稿を頂きました。私の方で検証をしていませんが、当ソフトウェアのご使用を控えていただく事をお勧めいたします。詳しくは、この記事のコメントをご覧ください。

 

さっそくSATA-USB変換ケーブルで接続すると、コンピューターにローカルディスクが5つ現れます。また、パーティションをフォーマットする必要があるとメッセージが出ますが絶対にしないようにします。

結局、上記ツールを使って2TBのディスクイメージバックアップで出来上がったファイルのサイズは、26.4GB (28,353,572,864バイト)。購入後、数GBを使って、それらを削除した後にバックアップをしたのですが、ある程度使ってからのバックアップは、これ以上のバックアップイメージが
できるかもしれません。また、圧縮レベルは標準設定のNormalです。

物理的な構成としては、ノートPCに同ハードディスクをUSB2.0で接続し、同じくUSB2.0接続な外付けハードディスクへバックアップしました。

なんと、要した時間 26時間45分32秒。

バックアップ開始直後は残り11時間とか表示してたのに・・・。

HDL-A2.0 分解してみた。

IODATA LANDISK HDL-Aシリーズの2GBモデル HDL-A2.0を分解してみました。

●カバーの取り外し

まずは、HDL-A2.0本体の底面に1つだけあるネジを外します(底面は縦置きにした場合の底側)。

次に、HDL-A2.0本体側面の上部にある隙間にマイナスドライバーなんかを優しく差し込み、プラスチックのツメを外します。

ツメは次のような形をしています。

ツメが少し外れたら、HDL-A2.0本体をひっくり返します。

あとはカバーを少しスライドさせ、上に持ち上げると取り外せます。HDL-A2.0の中身はWESTERN DIGITAL の WD20EARX。なんと某価格比較サイトで売れ筋1位!(2012.8現在)最安ショップはAmazon。
[Amazon] Western Digital Caviar Green 3.5inch 2.0TB 64MB SATA 6.0Gbps WD20EARX

●ハードディスクの取り外し

ネジは3か所あります。ハードディスクの左側にあるネジ。ネジ穴が大きめなので、大きめのプラスドライバーを使うといいみたいです。

右側面にはネジ2つ。

ネジを取り外したら、ハードディスクを写真にある矢印の向きにスライドさせて、コネクタから外します。

取り外した後のケース。

ケースファンは、35mmサイズでした。ネジの取り付け位置が特殊な形をしています。

HDL-A2.0搭載のハードディスク 重さは631g!

続いて、バックアップを取ってみたところ・・・。続きの記事>

シャッタースピードが調整可能なコンデジで花火を撮ってみた

水原まつり瓢湖大花火大会へ行ってきたのですが、シャッタースピードが調整できるコンパクトデジタルカメラ(リンク先は楽天市場)で花火を撮ってみました。その中でも比較的きれいに撮れたものを数枚。意外と難しく、ただ少しの間レンズを開けていれば綺麗に撮れるって訳じゃないみたいです・・・。ちなみに三脚(リンク先は楽天市場)は必須です。絶対手振れで光がブレます。

最後の1枚。完全に奇跡が起きましたありがとうございました。

使用したカメラは、実はかなり安価で手に入るCanonのPowerShot SX130 IS。今は後継のSX150 ISが出てます。シャッタースピードは、今回は5秒、8秒、10秒あたりで試しに撮ったという感じです。

ところで、水原花火は数百発という規模ですが、間近で見れるため大迫力の音が楽しめます。毎年8月25日に行われ、来年2013年は日曜開催でしょうか。ぜひ足を運んでみてください。すごいです。

児童の元気の良さが垣間見れる力強く育つゴーヤ

某小学校へ行ってきました。ついでに、児童が育てたゴーヤも見学させていただきました。とても大きく力強く育っている様子から、児童の元気の良さが垣間見れるようでした。楽しい時間をありがとうございます。

↓ ゴーヤの隣で育つ「ヘチマ」